老いボレじじいのボヤ記

老い耄れ爺の悲喜交々、涙と感動の人生

学なし! 職なし! 金もなし! だけど、余生に夢は持つ!!

Danger!! 山城を市中に放つ。

最も危険な生物、山城博治

 

平和活動家とは真っ赤なウソ、非常に過な言動や抗議行動を行う危険生物である。

警察官、防衛局職員に対し「お前たちの家もわかるんだぞ!妻子だってわかるんだぞ」「ぐるぐる巻きにして谷底へ沈めてやるぞ!」「クルサリンドゥヤー!」などの脅迫的な過激発言に加え過激な暴力行為も日常茶飯事である。
       *クルサリンドゥヤー!=ぶっ殺すぞ、お前!

また、「お前の嫁さん犯してやる !」「子供学校行けなくしてやる」などの発言も…

この危険生物は、抗議活動中に違法行為で逮捕されることもしばしばで、2015年2月22日に米軍キャンプ・シュワブの敷地に侵入し刑事特別法違反容疑で、同年12月5日に再びキャンプ・シュワブの敷地に侵入し逮捕。

2016年10月17日には高江ヘリパッド建設現場の米軍北部訓練場内に侵入、有刺線を切断して器物損壊の現行犯で逮捕。 10月20日には高江で防衛局職員に暴行したとして公務執行妨害・傷容疑で再逮捕、起訴された。11月29日に米軍キャンプ・シュワブ入口にブロックを積み上げ、威力業務妨容疑でも再逮捕。

 

youtu.be

しかし、司法はこの危険生物を市中に解き放してしまったのだ。

今後、捕獲に当っては訳の分からない保護団体が抗議運動を展開するだろう。

 

警告、警告!

春になり危険生物の行動が活発化!

くれぐれも、無闇矢鱈には生息地には立ち入らない事!