老いボレじじいのボヤ記

老い耄れ爺の悲喜交々、涙と感動の人生

学なし! 職なし! 金もなし! だけど、余生に夢は持つ!!

作られた幼少期の極貧

緑川 静香1988年6月24日 )が、幼少期の極貧を語っている。

まぁ、これほど極貧物語が創れるものか?

5歳の時から看護師である母親と知人宅の3畳の物置にて母兄3人の生活を

送り、ご飯は公園の葉っぱやスーパーの試食で貧困時代を乗り切ったという。。

また、祖父母宅に行った折にはご馳走としてザリガニや色々な昆虫の佃煮が

食卓に出されたともいうのだ。

唯一の栄養源は学校の給食であったと…

そんな生活の中で、母親に買ってもらった携帯電話はNTTドコモN504iS

2012年3月31日のmovaサービス終了まで使い続けたというではないか。

矛盾だらけの極貧生活。

それを取り上げる玉川徹も玉川徹だ。