老いボレじじいのボヤ記

老い耄れ爺の悲喜交々、涙と感動の人生

学なし! 職なし! 金もなし! だけど、余生に夢は持つ!!

都知事として少しずつ実務に慣れて行くしかない・・・

鳥越俊太郎は、

最初は誰しも経験がないところからスタートしている。

鳥越は初めて報道番組のMCを担当した当初は、

カメラ目線は定まらなかったが、徐々に慣れて行った経験があり

政治経験はなくとも都知事と言う職も同様に少しずつ慣れて行けば

よいと思っている…と言う。

ちょっとなめとるな!! その間、都政はどうするつもり?

 

都政の具体的な課題を問われると「具体的に知りません。(都知事になったら)都民が納得いく答えを出します」

実務経験のなさを問われると「大変でしょうね。そりゃあ。でも、これまでやってきた新聞記者もテレビキャスターも実務経験がなかった。基本的にはなんとかやれるだろうと思っています」

「ガンになったことに比べれば、(都知事は)大したことないと思っています。ガン患者になっても、都知事が務まると思ってほしい」と声を張り上げた。

 

 

1350万都民は嘆き悲しみますな~~~

鳥越ちゃん、報道番組での誤報に対する「訂正して、お詫びいたします」

 何て訳には行きませんよ!!  と云った矢先ですが…鳥越俊太郎の出馬表明会見

「その前にちょっと待って。その前に、僕ね、東京の出生率1.4とか言ったんだけど、今、事務の方から「東京出生率は1.1なので、全国最低です」というメモが入りました。すいません、私の間違いでした。謝ります。訂正します。」

 

吉田清治担ぐ鳥越俊太郎の凶悪デマ報道

捏造で創りあげた凶悪なデマを飛ばしながら鳥越俊太郎は、訂正も謝罪もしなかった。

小説家吉田清治の大平洋戦争の最中、軍令で朝鮮人女性を「慰安婦狩り」し日本軍の慰安婦にしたとの大放言作品を事実として報道し、御英霊を犯罪者に仕立て上げる大掛かりな冤罪事件。グループのメディア工作担当は、南鮮系オーマイニュース初代編集長であった鳥越俊太郎を主犯とするジャーナリスト達による世界に類例がない報道犯罪を犯したのである。

そんな男が東京都知事選挙への出馬を表明。野党統一候補で・・・

世も末ですワ!!